Xiaomi Buds 6の国内発売が確実に FCC認証通過でケースバッテリー容量大幅アップも判明

シャオミの未発表ワイヤレスイヤフォン「Xiaomi Buds」の次世代モデル「Xiaomi Buds 6」が国内でも展開されることが確実となりました。

ケースがFCC認証を通過

以下は1月5日付でFCC認証を通過していたシャオミのワイヤレスイヤフォン「ケース」。

ご覧のように、日本の技適マークがあることから国内展開されることが確実です。

そしてFCC通過資料内にあったケースの対応イヤフォンの型番「M2540E1」とあり、これはすでに海外で複数の認証通過が確認されている「Xiaomi Buds 6」の型番と一致します。

これにより、Xiaomi Buds 6が国内発売されることが事実上確定したという事になります。

なお、ケース画像をよく見ると、ケースのバッテリー容量が700mahとあります。

現行のXiaomi Buds 5の同容量は480mAhなので、次世代モデルでは少なくともケースの電池容量は大幅にアップするという事になります。

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