最新ハイエンド「Xiaomi 17T Pro」が10万円切り!IIJmioが17T Pro・17TをMNP特価発売

<本ページはプロモーション(広告)が含まれています>

インターネットイニシアティブ(IIJ)は、MVNOサービス「IIJmio」において「IIJmioサプライサービス」の新端末として、「Xiaomi 17T Pro」と「Xiaomi 17T」を6月18日に発売しました。いずれもスマホ大特価セールの対象機種となっており、他社からのMNPを利用することで大幅な割引価格が適用されます。

Xiaomi 17Tシリーズを正式投入

今回ラインアップされたXiaomi 17Tシリーズは、性能と価格のバランスを重視した構成となっています。「Xiaomi 17T Pro」は12GB/256GBモデルが119,980円、12GB/512GBモデルが139,800円に設定され、上位モデルらしい価格帯となっています。一方「Xiaomi 17T」は12GB/256GBが89,980円、12GB/512GBが109,800円と、より手に取りやすい価格に抑えられています。

MNPで大きく下がるキャンペーン価格

両モデルはいずれも「スマホ大特価セール」の対象で、他社からのMNPでギガプランの音声SIMまたは音声eSIMを契約し、同時購入することでキャンペーン価格が適用されます。

注目されるのはXiaomi 17T Proの割引後価格です。12GB/256GBモデルは通常119,980円から99,800円へと約2万円値下げされ、512GBモデルも139,800円から114,800円へと引き下げられています。

最大のポイントは17T Proの10万円切り

今回のキャンペーンで最もインパクトが大きいのは、Xiaomi 17T Proがついに実質10万円を切る水準に到達した点です。特に12GB/256GBモデルは99,800円となり、ハイエンド寄りの性能を持つモデルとしてはかなり攻めた価格設定となっています。

従来、フラッグシップ寄りのXiaomi Proシリーズは10万円を明確に超える価格帯が中心でしたが、MNP適用によって一気に9万円台へ突入したことで、購入ハードルは大きく下がった形です。512GBモデルも114,800円と10万円台前半に収まり、ストレージ重視のユーザーにも現実的な選択肢となっています。

Xiaomi 17Tシリーズは、特に17T Proの価格インパクトにより、MVNO市場における存在感を一段と高めるモデルとなりそうです。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
Xiaomi・Redmi・POCO
スポンサーリンク
Sumahodigestをフォローする
スポンサーリンク