Snapdragon 8 Gen1搭載の新型AQUOS R7はドコモとSBからリリース予定、今年も1インチカメラ搭載か

シャープの2022年フラッグシップ、AQUOS R7およびその派生モデルに関する情報がみつかりました。

ロシアのサイト、mobiltelefoneが伝えたもので、シャープは最新モデルとしてAQUOS R7をリリース予定。ドコモからはSH-01C、ソフトバンクからはA201SHとしてリリースされ、auは取り扱わないとのことです。

つまり、取り扱いキャリアでは昨年のAQUOS R6と同じ、ということになり、型番からするとドコモおよびソフトバンクの2022年度最新モデル、つまり2022年春夏モデル、という事になると思います。

スペックに関する情報はあまりありませんが、今回も一応「ライカ製」のLeitz Phone 2を同時期にリリースする模様

昨年のAQUOS R6と言えば1インチセンサーで国内ユーザーを驚かせたのが記憶に新しいところ。

今回も兄弟モデルとしてLeitz Phone 1が存在するとなると、今回のAQUOS R7もR6同様にそれなりにカメラにこだわったモデルということになり、今回も1インチセンサー搭載といった面白い使用になる可能性が高そうです。

なお、このAQUOS R7は既定路線のSnapdragon 8 Gen1を搭載するものの、メモリは12GB RAM、ストレージは256GBとのことで、この点では前モデルからの進化はなさそうです。

ソース:mobiltelefon

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