144Hz表示対応のミッドレンジ、Motorola Edge 30の実機画像がリーク

国内でも今月下旬のリリースが確定しているモトローラのスナドラ8 Gen1搭載フラッグシップ、motorola edge30 pro。

今回、同モデルの廉価版となる、Motorola Edge 30の実機画像がリークされていました。

外観は過去にリークされていたレンダリング画像通りといった感じで特筆するようなことはなさそう。

ただ、今回は前面の画像もリークされており、中央にパンチホール。
そして最大144Hzのリフレッシュレートに対応することも分かります。

ミッドレンジで144Hz駆動対応の機種、というのはまだ珍しいですが、今回の画像を見る限り、90Hzや120Hzにはい対応の模様で、60Hzか144Hzかのどちらかしか選択はできないようです。

なお、このMotorola Edge 30についてはかなり詳細なスペックもリーク済みで、6.55インチ、フルHD+のP-OLEDディスプレイを搭載

リアカメラには50MPのメインカメラ、50MPの超広角カメラ、20MPの深度センサーを搭載し、前面には32MPセンサーが搭載されるとのことです。

また、チップセットはSnapdragon 778G+での解像度を持つパンチホールパネルとなる。背面には5000万画素のメインレンズ、5000万画素のウルトラワイドユニット、200万画素の深度アシストセンサーを搭載する予定だ。前面には、セルフィーやビデオ通話用の32MPレンズが搭載される予定です。

メモリは6GB/8GBのLPDDR4x RAM、128GB/256GBの内部ストレージが組み合わされて搭載されると予想されており、4,020mAhのバッテリーを搭載し、33Wの急速充電技術に対応する予定です。

ソース:Twitter

Motorola/moto
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