Xiaomi 13シリーズで採用の謎の表面加工技術「ナノ・スキン」

12月11日に正式発表されることが再スケジュールされたシャオミの新型フラッグシップ、Xiaomi 13シリーズ。

発表を3日後に控え、次々と画像や詳細なスペック情報がリークされてきていますが、今回、少し珍しい「外装」に関する情報が見つかりました。

Twitter上に投稿されていたもので、おそらくXiaomi 13シリーズの公式プロモーション用動画の一つだと思われます。

内容としては、ひたすらXiaomi 13にインクなどをぶっかけて汚していき

最後にふき取り

元通りにきれいになりますよ、というもの。

また、投稿者によるとこれは「ナノ・スキン」と呼ばれる新加工あるいは新素材の模様。

どこかのペーパータオルの宣伝のような内容ですが、要は、Xiaomi 13シリーズには汚れが付かない、もしくは付いてもすぐにふき取ることができる特殊な素材が使用されてる、あるいは加工がされている、という事だと思います。

ただ、特殊なつや消し加工でもしていない限り、大抵のスマートフォンの表面はツルツルしており、汚れはそんなに付かないような気もするのですが。。。

まあ、この動画だけでは分からない、さらに何らかの特別な加工・素材があるのかもしれませんね。

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