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Xiaomiのサブフラッグシップモデル「Xiaomi 15T」が、大幅値下げで販売されています。IIJmioの最新セールにより、これまでで最も安い価格帯に突入しました。
IIJmioセールで512GBモデルが5万円切り
今回の注目ポイントは、IIJmioが5月1日に更新したセール内容です。
通常69,980円の「Xiaomi 15T(12GB/512GB)」が、
MNP(乗り換え)契約を条件に49,800円で購入可能となっています。

512GBモデルがこの価格帯に入るのは初めてで、
過去最安値の更新といえる状況です。
これまでの最安価格との違い
同モデルは発売直後にもキャンペーン対象となっていましたが、
- 256GBモデルは49,800円まで値下げ
- 512GBモデルは59,800円が限界
という状況でした。
今回のセールでは、上位ストレージモデルが一気に1万円以上値下げされており、ストレージ容量を重視するユーザーにとっては大きなチャンスとなっています。
Dimensity 8400 Ultra搭載の高性能モデル
「Xiaomi 15T」は、MediaTekのDimensity 8400 Ultraを搭載した高性能モデルです。
主な特徴としては、
- 約6.83インチの有機ELディスプレイ(最大120Hz)
- 約5000万画素のメインカメラを含むトリプル構成
- 5500mAhの大容量バッテリー
- 67W急速充電対応
など、日常用途からカメラ、ゲームまで幅広く対応できるスペックを備えています。
大容量512GBがこの価格は破格
特に今回のポイントは、512GBという大容量ストレージです。
写真や動画の保存、アプリのインストール容量を気にせず使えるため、長く使いたいユーザーにも適しています。
それが5万円を切る価格で手に入るとなれば、同価格帯のスマートフォンの中でも非常に高いコストパフォーマンスを持つ1台といえるでしょう。
条件付きながら魅力的なセール内容
なお、この価格はMNP契約が前提となるため、誰でも無条件で購入できるわけではありません。
それでも、
- 乗り換えを検討しているユーザー
- 大容量モデルを安く手に入れたいユーザー
にとっては、非常に魅力的なセールであることは間違いありません。
今回のIIJmioセールは、ミドルハイレンジ帯の価格バランスを大きく揺るがす内容となっています。性能・容量・価格の三拍子が揃ったXiaomi 15Tは、今後の売れ筋モデルの一角に食い込んでくる可能性が高そうです。
IIJmioが5月1日に改定した「スマホ大特価セール」で新たに加えられたもので、これにより、MNP特価として、通常価格69,980円のXiaomi 15T (12GB/512GB)が2万円以上のわりびきの49800円で購入可能です。
同モデルは発売直後にも特価キャンペーン対象となっており、256GBモデルに関しては一時期49,800円でしたが、512GBモデルはその際も59,800円。つまり、回線サービス契約とMNPが条件とは言え、Xiaomi 15Tの512GBモデルが5万円を切ったのは今回が初めてで過去最安値といえます。
| Xiaomi 15T | |
|---|---|
| 大きさ | 約78×163.2×7.5mm |
| 重さ | 約194g |
| リアカメラ | ライカトリプルカメラシステム LEICA VARIO-SUMMILUX 1:1.7-2.2/15-46 ASPH. 「メイン」約5000万画素/光学式手ブレ補正(OIS) 「2X望遠」約5000万画素 「超広角」約1200万画素 |
| フロントカメラ | 「広角」約3200万画素 |
| ディスプレイ | 約6.83インチ / 1.5K(2772×1280) 有機EL(AMOLED) / リフレッシュレート最大120Hz |
| バッテリー | 5500mAh |
| 急速充電 | 67W Xiaomi ハイパーチャージ |
| チップセット | MediaTek Dimensity 8400-Ultra |
| メモリー/ストレージ | 12GB/256GB 12GB/512GB |
| 防水・防塵 | IPX8/IP6X |
| OS | Android 15 (Xiaomi HyperOS 2) |
| SIM | Nano SIM/eSIM+Nano SIM/eSIM |
| NFC | 対応 |
| FeliCa | 非対応 |
| 接続 | Wi-Fi:Wi-Fi 6E IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Ver.5.4 |
| 生体認証 | ディスプレイ指紋認証、顔認証 |
ソース:IIJmio


