一気に6割引き!ソフトバンクがOPPO Reno10 Pro 5Gの低下を8万→3.2万円に引き下げ

Oppoの2023年ミッドレンジモデル「OPPO Reno10 Pro 5G」。

そのソフトバンク版モデルが突然の大幅値下げされていることが明らかになりました。

発売時の価格は8万640円でしたが、本日から31,824円
発売から3か月余りで約4.9万円、一気に6割も「定価」が引き下げられました。

キャンペーンなどで一時的に価格が安くなることはありますが、「定価」が短期間でここまで引き下げられるというのはかなり稀。

まだ在庫処理には早すぎるような気がするので、今回のような動きは少し謎です。

なお、OPPO Reno10 Pro 5GはSnapdragon 778Gという少し古めのアッパーミドル機向けのチップセットを搭載していますが、同チップセットは安定性の高さなどで定評があります。

nanoreviewより

最新のSnapdragon 6 Gen 1と比べても、CPU性能は少し上、といった感じですが、GPU性能においてはかなり大きな差があります。

スマホにそれほどの性能は求めない、でもSnapdragon 6程度のミッドレンジど真ん中の性能だと少し物足りない、という方におすすめです。

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